U.NEXUS

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Craftsmanship
メッセージ

私たちは時代をになうサインの先駆者でありたい、
そして未来の架け橋でありたい。

サインは遙か昔、人が生きるために生活の「すべ」として生じた、
とても大切なもののひとつではないかと思います。
​伝えるSign・導くSign・教えるSign​​」
最初はきっと伝えたい気持ちが、身振りや手振りから始まり、
言葉ももどかしい時代に絵で描いて記した絵文字(ピクトグラム)が生まれたのではないでしょうか。

絵文字で例えれば、トイレとわかるように大きなピクトサインが掲示されている。
これほどに変わらぬことが今に継がれたことを顧みたときに、
Signの大切さを深く感じそして丁寧に扱わなくてはならないと思うのです。

サインのない街を想像​したことはありますか、
きっと便利ではないことが多いと感じるのではないでしょうか。​
日のひかりでみるサイン、日が暮れて明かりを灯したサイン​、
​同じサインが印象を変えて表れまたサインに導かれるのです。
こうしてサインがある街にこころ魅せられるのかもしれません。

暮らしの中に定着したサインは、その時代に沿った掲げ方や形、そして流行があります。
それは生活習慣の変化や技術促進の力も大きな要因でしょう。
昭和の時代ではネオンサインが歌詞になるほど​に​世の中に浸透しました。
サインから時代の背景も見えてくる気がします。

生活の基礎となる条件として「衣食住」があり、
私たちは「衣食住Sign」これを基礎と心得ることで、
多くの人がより良い生活ができるためのSignを築きたいと考えています。
そして、ひとつひとつ真心をこめてこしらえることで、
人に身近であり優しさのあるSignを未来につなぐことができると信じて​い​ます。

また、生活の基礎となる「衣食住Sign」は安全についても考えなければなりません。
食の安全に同じく、サインも安全であり、そして安心​できるものでなくてはならないのです。
だからこそ、看板製作においても安全を置き去りにすることは決してしません。
安全を知ることは知識を有すること、私たちはそう心得えます。

責任と信頼をかたちにする、
確かなものづくりのために培われた多能工職人がここにいる。

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